触ると君は 温かいのに 感じない
目が合うと 君は笑うのに 嬉しくない
もっと近づき もっと触れ合い もっと見つめ合い もっと笑いあっている
そんな君の姿を 知っている
あの子といる君を
私は一番 知っている